彼女ができないと悩みを抱えているあなたへ!悪循環からぬけだそう

やっぱりいつの世も男と女の恋愛関係の悩みを抱えている人はおおいですよね。

今回のテーマは深い悩み。「彼女が出来ないと悩んでいる男性」向けの話をして、悩みを克服できるように解説していきたいと思います。

こんなテーマを僕自身取り扱って記事に書くとは思ってもいませんでしたよ。実は僕も20前半の頃、闇の時代を過ごしました。まったく彼女が出来ず、性欲だけはアリ悶々とする日々。なんであいつはとっかえひっかえ女を変えるのに自分は・・・と本当に悩みました。生きている意味を疑う事さえ。そんな同じ悩みを持っているそこのあなたに聞いてほしいのでこの記事を書いてみることにしました。

一生彼女が出来ないんじゃないか?と悩む人は悪循環に陥っている!考え方を少し変えてみると世界は変わるのです

 

一生彼女が出来ないんじゃないか?と悩む人は、悪循環に陥っていることが多いです。女との出会いはどうやってであってますか?

学生とかだと、たぶん仲のいい友達グループと合コン、紹介などが多いでしょう。さっそく、一つ例えばの悪循環を指摘させてもらうと、仲の良い友達との合コン。仲が良いと、あなたのことをモテない男、例えば3年くらい彼女がいない男、といった情報をしっている友達ですよね。それをひょんなタイミングで合コン女子に伝えてしまったりしたとします。3年彼女いないというだけで、女は正直悪い印象を持ちます。そんな長い期間彼女いないってなんか男として問題あるのかなと。触れない神にたたりなし!女は正直そういった男を避ける傾向にあります。

こういった細かい外部の悪気のない邪魔が重なったりしてくると、うまくいったかもしれないのに知らないうちにうまくいかないことが重なり、結果的に成功体験が少なくなり、その結果、男としての自信を失ったり、どうせモテナイ、どうせデートにいっても発展しないと悪循環に陥ってくると思います。

バイトを頑張って、仕事を頑張って、得た給料で高いお店をごちそうし3回目のデートで告白しフラれる。こういうような人も結構多いですよね。

考え方を少し変えてみることが女を作る早道

実際に僕も昔そうだったので厳しく言わせてもらいますが、3回デートして告白とかそういう流れが根本的に間違ってるんですよねw

どんな男が女にモテると思いますか?

「誠実な人」
「浮気しない人」

とかよくいいますけど、間違ってるんですよね。世の、ノウハウを提供している恋愛サイトとかって恋愛ドラマかよ!wっていうくらい、幻想の女を描いていることが多いです。僕もモテない頃の自分を振り返ると、そういう、間違った恋愛ノウハウが正しいと思って女に接し、幻想の女像を描いていました。

あまり回りくどくいうのもあれなんで、モテる人って、女の扱い方に慣れている人につきるんですよね。めっちゃ当たり前のこといいましたが、顔は良いのにあまりモテないって人もいるじゃないですか?逆に、顔がそんなによくないのにモテる男っているじゃないですか。あれが一つの答えだと思うんです。

もちろん若い女は顔がイケメンしか受け付けないとかありますけどね。でもいい女ほど、若い(早いうちに)顔だけいい男と付き合ってなにか物足りなさを感じたりして、よい男(自分にとってよい男)の基準が変わっていくんですよ。まあ人それぞれ価値感の違いはありますが、ただ顔がイケメンよりも、女の扱いがうまい男は早めに色んな男を見てきたいい女はなんだかんだで、男として認められ、顔がいいだけの男よりそういう男を求めていたりするんですよね。

いろんな恋愛テクニックあると思いますが、一番手っとりばやいのは女に慣れるって事がかなり大事です。

<モテるというか、女に困らない男はこういうプロセスをふんでいます!>
いろんな女と遊んでみる⇒女に慣れる⇒自信を持って接する事が出来るようになる⇒女が求めているコトを提供できるようになる⇒モテたり自分が好きな女と付き合える。

モテないとか、彼女ができないと嘆く男にいいたいのは、たぶん、今女に困っていない男達は、絶対にそれなりの努力をしているってことです。←これめっちゃ大事な事いいました。

 

モテない男の多くは、まず、女との接触回数が少なすぎるんですよ。

今モテない、彼女が出来ないと嘆いているあなた。年間に何人の女と話をしますか?食事をしますか?セックスをしますか?

僕は年間数えきれない女と話をします。セックスは最低でも20人くらい。やろうと思えばもっと抱くことができるかなと。

セックス20人くらいを多いと思いますか?羨ましいと思います?僕はもうそろそろ一人の子と幸せになりたいので不特定多数とやりたいとかあんまり思っていませんが、僕も20代前半の頃は暗黒時代を送っていました。でも、ナンパをはじめたり、出会い系サイトで色んな女と会ってみて女と言う生き物は何を求めているのかを学んできました。正直めちゃくちゃ辛い時もありました。都合のいい男になるな!女に舐められるのはアソコだけになるのです!って記事にも書きましたが、完全にATM扱いの思いや、好きな女を落とすどころかご飯にいくことさえできない時代もありました。

で、いいたいのがですね。真面目に「俺は彼女一人いればいい」って話をする人。わかりますよ。僕もそうでしたから。

でも、それも、彼女が出来ない悪循環の一つになっているんですよ。そうやって一人の最高のオンナを探すっていうのはまず女の扱い方がわかっている男の権利といっても過言ではないです。だって、彼女がなかなかできないと嘆いている男の前に、その男の超絶タイプの最高のオンナが目の前に現れたとしてもまず、落とすことは99、9%不可能だからです。

昭和ドラマの様な都合のよい奇跡は起こらないのが現実なんですよ。

冷静に考えてほしいでんすが、女だって一人の人間で、いい男を探しているんですよ。さっきいったとおり、顔だけがいい男の条件ではないです。

女の扱いがうまい男がいい男と僕はさっきからいってますが、彼女ができないと嘆いている人はやっぱり考え方が言い方悪いんですが昭和ドラマとか自分の漫画の都合のよいとおりのオンナが現れないかなーとか思ってるんですよね。

だから、考え方を変えてみようと言うのは、もちろん人それぞれ一定のラインはあると思うんですが、いろんな女を口説くということから始めてみることが大切だと思うのです。で、付き合う為の告白なんて考えは捨ててokです。告白して真面目に付き合うなんて高校生くらいで終わりって考えても僕はいいと思っています。

まずは、セックスすることを考えるほうがめちゃめちゃ大事。セックスすると女って脳が誤解して男のコトを好きになるって某、恋愛のスペシャリスト藤沢かずきさんもいっていましたね。ツイッターで。これ本当に心理ですよね。もちろんセックスがすべてではないですが、そういう傾向強いです。

セックスしてから付き合いたくなったら付き合うという流れもありますしね。誠実に、付き合おうと告白してからセックスって昭和ドラマとかではそれがいいような感じで描かれていたり、セックスはとても神聖な好意みたいに世の中語っている人多いですけど、ほんとうになんなんですかねって感じです。好きだからセックスしたいっていうのが最初にでてくることはまったく問題ない事ですよね。

ナンパをはじめよう!

そんな簡単にいうなよって思いますか?

「女との出会いを増やす方法は?」

「話し方とかテクニック的なの教えて?」

って思った方もいると思うのですが、あえて、そこはまだ解説しないでいわせてもらうと、まず出会いの数を増やすこと。女との接触機会をたくさん増やすことで、女に慣れていくことから始めることが一番大事なんですよ。

そこで、てっとりばやいのがナンパ。ナンパと並行して出会い系サイトでアポをとりまくるっていうのも効率はいいでしょう。

でも、できれば一人でナンパは絶対にやったほうがいいです。まずは行動をしてみる。そして、ナンパ用語でいうと、「地蔵」=「びびって固まって声すらかけられない」という言葉があるのですが、はじめはたぶん地蔵になると思います。ただ、ナンパをはじめてみたという行動がすべてを変えていくはずです。地蔵にならないためにはどうすればいいか?→調べる→調べた情報を自分なりに解釈して試してみる→失敗する(シカトされたり)→心折れずにまた試行錯誤してがんばってみる。

こういった流れができてくるんですよね。実際さっきもいったんですが、今女に困っていない男というのは、そういった努力を絶対に少なからずみんなしていると思います。

途中で、見た目がイケメンよりも女に慣れている男がモテるといいましたが、オンナにモテたいから努力していると、髪形に気を使ったり、眉毛を整えたり、臭いに気を使って香水をつけてみたり、きたない生やしていたヒゲを整えたり、服装に清潔感を持たせるようにとか、まあ色々と最低限のことが自然とできるようになります。

 

ちなみに、今言ったヒゲとか髪形とか結構最低限のことですからね!僕もその最低限が昔出来ていませんでしたw

 

まあ、何度もいうように、女に慣れるために色んなオンナとの接触機会をがんばって作るという行動をすると、自然と何をすれば女にモテるのか?女は男に対して何を求めているのか?というのがわかってきますから、それにたいしてどんどん自分をアップデートしていけばいいという話です。

 

ノウハウ的な話はまた別の機会をもうけて記事にしたいなーと思うのですが、本当にまずは、考え方を変えるコト。ビジネス的にいうと、マインドセットを俺はモテるようになる!だから行動するっていう気持ちを強くもってほしいです。

 

大丈夫、20代前半まったく彼女が出来なかった僕も今は本当に女に困っていない男になったので、これを見ているあなたも絶対に行動すれば最低でも僕くらいにはなると思います。

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